
住み慣れた家で、
これまでの
暮らしのままに。
通院が難しくなっても、
ご自宅や施設で診療を続けられます。
HOME CARE — 24時間365日の診療体制
住み慣れた家で、
これまでの暮らしのままに。
通院が難しくなっても、診療は続けられます。
ご自宅や施設へ定期的に伺い、ご本人とご家族の希望を軸に、これからの過ごし方を一緒に考えます。

こんなときに
ご本人からでも、ご家族・ケアマネジャー・病院の相談員からのご連絡でも構いません。
自宅で治療を受けながら、
最期の時間を過ごすという選択。
ご家族と同じ場所で過ごせるよう、
看護師・薬剤師・ケアマネジャーと
連携して支えます。
痛みや息苦しさをやわらげる治療を続けながら、ご家族と同じ場所で過ごせます。
夜間・休日も電話がつながり、必要なときは医師が伺って処置します。
看護師・薬剤師・ケアマネジャーと連携し、慌てて救急車を呼ばずに済むよう備えます。
はじまるまでの流れ
対応できること
地域の病院との連携
入院が必要かどうかの判断は、
医師が担います。
落ち着いたら、また自宅での診療へ。
在宅で診られる範囲と、入院した方がよい状態の見極めが、ご家族にとって一番の不安だと思います。
その判断は医師が担い、必要と判断したときは連携病院へ速やかにおつなぎします。
落ち着いたあとは、また自宅での診療に戻れます。
よくある質問
1割負担で月2,000〜6,000円程度が目安です。
負担割合や訪問回数によります。詳しくはご相談ください。
医師が状況を判断し、必要に応じて夜間や休日にも往診に伺います。
入院が必要なときは連携病院へ速やかにおつなぎします。
睡眠時無呼吸症候群でCPAPを使用中の方も受け入れています。
ご自宅や施設に伺い、CPAPの継続管理(使用状況の確認、機器メーカーとの連携、定期的な診察と処方)を行います。
通院が難しくなってCPAP治療の継続に不安がある方も、ぜひご相談ください。
近隣の地域もご相談いただけます。
Q. 費用はどのくらい?+
健康保険が適応されます。
1割負担で月2,000〜6,000円程度が目安です。
負担割合や訪問回数によります。
詳しくはご相談ください。
Q. 今の主治医との関係は?+
これまでの病院や主治医の先生と連携をしながら、患者さんにとって最適な治療を継続していきます。
Q. 夜中に具合が悪くなったら?+
24時間365日対応です。
医師が状況を判断し、必要に応じて夜間や休日にも往診に伺います。
入院が必要なときは連携病院へ速やかにおつなぎします。
Q. CPAPを使っていても訪問診療を受けられますか?+
はい。
睡眠時無呼吸症候群でCPAPを使用中の方も受け入れています。
ご自宅や施設に伺い、CPAPの継続管理(使用状況の確認、機器メーカーとの連携、定期的な診察と処方)を行います。
通院が難しくなってCPAP治療の継続に不安がある方も、ぜひご相談ください。
Q. どこまで来てもらえますか?+
福岡市内・福岡市近郊まで、当院から16km圏内が目安です。
近隣の地域もご相談いただけます。
迷っている段階で、
お話を聞かせてください。
ご家族の方からのご相談、ケアマネジャー・病院の方からのご相談もお気軽にどうぞ。